二重まぶた手術の体験談なら




二重まぶたと足つぼマッサージの関係

■二重まぶたを出来やすくするためのマッサージ方法■

◎耳ツボマッサージ・・・やり方◎

1・・・耳たぶの半分からちょっと下あたりを、親指と人差し指ではさみ強めに3分程モミモミします。 ※痛いなと感じる部分は特にしっかりもみほぐすこと。

これを両耳行ってください。このマッサージを行うだけで、首から頭にかけての血行を促進してくれるほか、老廃物の排出も促してくれます。 そうすると嬉しいことに、顔の代謝もあがり、まぶたの脂肪を燃焼してくれるというわけです。

1分だけでしたけど行ってみると、すぐに顔が熱くなりましたよ!! これは肩こりや目の疲れにも効果がありますので、簡単だし気が向いたときにでも是非やってみてください^^

◎足ツボマッサージ・・・やり方◎
1・・・足の親指の腹の部分を、親指で強く押しながら上へ向かって動かしてください。

これはお風呂上りにやると効果的ですよ。時間はこちらも3分くらいで十分です。 足ツボマッサージも肩こりや目の疲れに効果がありますので、是非試してみてください♪

ちなみに、まぶたの脂肪燃焼を促してくれる足ツボは、足の人差し指と中指の付け根に近いところにあります。 そこを少し痛いなぁと感じるくらいに強く押してマッサージをすると、とても効果的ですよ。 血行が促進されるとまぶたのむくみも解消されるので、ぱっちりおめめに近づけますよ^^

顔を直接マッサージするのももちろんオススメですが、こういった足ツボや耳ツボも是非試してみてはいかがでしょうか☆

二重まぶた手術体験談

・・・整形の体験談・・・
★埋没法・・・成功談★
友達が埋没法経験者で、腫れや痛みなどの様々なアドバイスを受けたので、長期間の休みが取れる日に行いました。 しかし、私の場合は手術を受けてもほとんど腫れることはなく、翌日には化粧をして外出できました。 仕上がりもとても自然で、昔の自分を知らない人から見たら、整形だとはまったくバレないほど。 でも埋没法は糸が外れるといったトラブルが起こりやすいみたいなので、アフター保障がついているクリニックや病院を選ぶようにした方がいいと思います。

☆埋没法・・・失敗談☆
埋没法のメリットとは、切開とは違って腫れる期間(ダウンタイム)が短い所。それを期待して手術を受けたんですが・・・。 手術直後の目は、赤黒く内出血し、見ていられないほど痛々しく腫れていました。

それから2週間後、腫れは少ししかひかず、もろ整形!といった感じ・・・。 そして一ヵ月後、耐え切れなくなったので病院で糸を外し、結局一重に戻しました。 幸い、傷は残りませんでしたが、お金は戻ってこなかったのでローンだけ残りました。 本当に最悪な体験でした。

★切開法・・・成功談★
私は埋没法を受けるつもりだったのですが、カウンセリングの結果、まぶたの脂肪が多いということで切開法を行うことにしました。 しかし腫れは一向にひかず、これはもう失敗してしまったのだと後悔・・・。 でも3ヶ月ほど経つと、だんだんと自然な二重になっていき、一年たった今ではパッチリ二重です。 私の場合は長い期間腫れがひかなかったので、そういう方もいると思いますので、切開法は行う時期をしっかり考えないといけないと思いました。

☆切開法・・・失敗談☆
アイプチをやめたくて切開法を受けました。が、出来上がった二重は想像とは全く違う二重でした。 医師とも入念に相談し手術を行ったはずなんですが・・・。 腫れが引けば大丈夫だよと言われてからもう2年以上経ちましたが、結局不自然なまま。 アイプチが嫌で整形を決断したのに、前よりもごまかさないといけないようになってしまい、本当に後悔しています。

二重まぶたの手術法一覧

・・二重まぶたの手術・・
二重まぶたにするには、埋没法・部分切開法・切開法・眼瞼下垂手術の4つの手術方法があります。

■埋没法とは・・・
埋没法とは、医療用のとーっても細い糸でまぶたの皮下を数箇所とめて二重まぶたにする方法。 糸を通すだけなので比較的短時間で済み、腫れが少ないのが特徴です。

・メリット
施術時間が短い。
料金が安い。
腫れが少ない。

・デメリット
一重に戻りやすい。 しかし最近では、以前より技術が進歩しましたので、そういった不安もなくなりつつありますが、それでも戻らないとは完全に保証できません。

■部分切開法とは・・・
7mmほど切開をして、二重のラインを作りやすくするために「瞼板前脂肪」を取り除く方法です。 しかし最近では、埋没法の針穴から脂肪を取り除くことが出来るようになった為、あまり行われていません。

■切開法とは・・・ 二重のラインに沿って切開をすることで、「瞼板前脂肪」を取り除く方法です。 この手術は同時に目の上のたるみも取り除けます。

メリット
まず元に戻りにくいということ。 くっきりとしたラインが作れる。

デメリット 術後のダウンタイム(腫れ)の長さ。(約1週間程度) 埋没法と比べて、費用も高めになります。 逆に、元に戻しにくいというデメリットも。

■眼瞼下垂手術とは・・・ 目を開ける筋肉(眼瞼挙筋)が弱く、二重まぶたが出来にくい方に行う方法。 目が細く、眉を上げて目を開けているのが眼瞼下垂の特徴と言えます。